だらだら趣味日記

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ノンカフェインのお茶と電気代の節約

今までお茶といえば、緑茶、玄米茶、ほうじ茶、ウーロン茶を飲んでいたのですが、
これらのお茶にはカフェインが含まれているので、ノンカフェインのお茶に切り替えました。  
といっても、今のところ麦茶とコーン茶の2つをローテーションしているだけですが。
ノンカフェインのお茶にした理由は、目がさえることを心配せずに、
夜寝る前まで心おきなく安心して飲めるからです。
でも麦茶とコーン茶だけじゃつまんないですよね〜。
もっとノンカフェインのお茶を色々楽しみたい!
そう思ってネットで検索してみたところ、
昔よく飲んでいたそば茶や、
沖縄で飲んで気にいったゴーヤー茶、
そして相方が美味しいと言っているルイボスティーなども
ノンカフェインということを知りました。
これらのお茶も今後ローテーションに加えていこうと思います。
ちなみに、ノンカフェインのお茶に切り替えたのに合わせて、
新たな朝の日課を始めました。
それは、毎朝起きたら朝食の準備を始める前にお湯を沸かし、

約1.5リットルの水筒にティーパックとお湯を入れ、
一日に飲む分のお茶を作ってしまうことです。
最近の水筒は保温力にとても優れているので、
朝に作ったお茶を夜にコップへ注いでもポカポカのままですし、
この方がお茶を飲むたびにお湯を沸かすよりも電気代の節約になるかなと思いまして。
オール電化の我が家の電気料金プランだと、
23時から7時までの電気代が日中よりもはるかに安いので、
6時〜6時半ごろには起きて7時までにこの日課を済ませています。


思い出がいっぱいつまったうなぎ屋さん

家から歩いて数分のところにあるうなぎ屋さんに、子供の頃から両親がよく連れて行ってくれました。
毎月1回家族でうなぎを食べることが楽しみでした。
うな重は他のどのうなぎ屋さんのうなぎ料理よりも美味しいと思っています。
フワフワとしたうなぎが口の中でとろけていく感じがたまらないのです。

 

そんなうなぎ屋さんが先日長年続けてきたお店を閉じました。
閉店することを知った時は、恋人にフラれたような衝撃を受けました。
店主さんが結構な年齢になってはいるのでリタイアされるのは仕方ないとは思いますが、
現実を受け入れられません。
子供の頃から私を可愛がってくれた店主さんに、何度も辞めないで欲しいとお願いしましたが駄目でした。

 

閉店した翌日からお店の取り壊しが始まり、
今日通りかかった時にはお店があった場所が綺麗な更地になっていました。
小さい頃からずっと食べ続けてきた味が食べられなくなってしまったんだと思うと、感傷に浸ってしまいます。

 

帰ろうとした時にうなぎ屋さんの店主さんが近くを通りかかったので、一緒に更地を見ながら少し話をしました。
私が子供の時にうなぎを食べて「美味しい!」と言って、
店主さんにわざわざお礼を言いに行ったことがあるそうです。

私は全く覚えていませんでしたが、店主さんにとっては嬉しくて忘れられない出来事だったと教えてくれました。

 

本当に残念でなりませんが、長い間うなぎ屋さんを守り続けてきた店主さんに
「お疲れさまでした」と言って帰ってきました。
もう店主さんが作るうなぎ料理を食べることは出来ませんが、私の心の中でずっとその味は生き続けます。


バイト日払いのあるアルバイトの特徴

 

お金がその日に入るというバイトは、探してみると意外に少ないといえるかもしれません。

 

なぜらば、非払いで給料を支払わなければならないということはその分事務の費用がかさんだり手間がかかったりするからです。月給を多くのアルバイト先が取っているのはそのためであり、非払いをあえてしているのは人材確保のためと考えてよいです。

 

すなわち、もしバイト日払いを望んで仕事をしようとしても、必ずしも自分の希望に合致した種類のアルバイトがあるかどうかはそのときの運次第ということになります。

 

なぜそのようなことがいえるのかといえば、人をどうしても集めなければならない人気のあまりないバイトというのが非払いになるためです。
自分がやりたくないアルバイトを他人がやるはずありませんしその逆もあまた然りです。

 

もちろん、日払いとなる理由はほかにもあります。たとえば、急いで人材を確保しなければならないという場合です。
公式サイトを見てみると、毎日のように募集が出ているのがわかります。

 

普通に募集していたのでは目標の人数を確保できないということであり、たとえ確保できるかもしれなくても少しでもだめな可能性があるのであればそれを排除せねばなりません。
それと、アルバイトをする際に、雇う条件が非常に厳密に決まっている場合などもそれにあたるのです。

シーフードのシチューを作ってみた

今日は、シーフードを使ったシチューを作ってみたのです。通常はシチューに使う具材はジャガイモや人参と、鶏肉をメインにしていますが、今回はシャケの切り身を使ってみました。そして、冷凍食品のシーフードミックスを入れて、海の香りをプラスしてみました。

 

シーフードミックスには、イカの切り身とあさり、そしてタコの切り身が入っているのですが、これらがホワイトソースの中に溶け込んで、クラムチャウダースープのような濃厚な味わいになっています。

 

魚介類はミルクの風味とミックスすると、濃厚な味わいに変わるのでかなりお勧めだと思います。鶏肉を使った普通のクリームシチューよりも、魚介類を使ったシーフードのシチューは、味も濃くなるのですが、その分だけ材料を調達するコストも高くなってくるので、高級なシチューのようになります。

 

この濃厚なシチューに、パンプキンスープをトッピングすると更に洋風な食事を摂取している雰囲気が高まります。パンプキンスープは、手作りで1から作り始めると、かなりの時間を要してしまうので、粉末タイプのインスタントスープを使っています。

 

次回に作る時には、カボチャを買ってきてだし汁で煮込んで作ってみようと思っています。新しいメニューを作るようになると、いくつもの具材をトッピングして違うバリエーションを作ってみようと考えることが多くあるのです。

 

自分の好きな食材を追加して、オリジナルのレシピを完成させると食事が楽しくなってきます。

 

参考→大学生ユウキの日誌
http://www.maser-universe.com/

 

根深い母娘問題の始まり?

 

私は36歳専業主婦でして、5歳と3歳の女の子のママです。

 

自分が子どもの頃に母親にあまり愛されて育てられた記憶がなく母子の間は思春期くらいからすごくギクシャクしていて一緒に暮らすのが辛かった記憶があります。
最近母子の問題で精神的に追い込まれている大人の女性が多いようで自分だけじゃなく結構いるんだなと感じています。

 

私の場合は精神内科とまではいかないですがカウンセラーの方に相談して母に自分の想いを伝えることができて克服することができました。
今は結婚して別々に住んでいるのでお互い良い距離を保てていると思います。ただ長い日数帰省するにはちょっと気がひけるくらいです。

 

先日5歳の娘が妹の事ばかりママは可愛いって言うねと言ってきました。いつも妹の方ばかり向いて寝るしと。

 

うすうす自分でも姉にかける愛情は少し足りないかと思っていましたがストレートに言われてハッとしました。自分と同じような感情を持たせたくないと思っていたけど
事実妹の方がいつもニコニコしていて甘え上手で愛しいのです。姉はもじもじしていて何か聞いても返事が返ってくるまでに時間がかかり会話がスムーズでないなどの所がありちょっと煙たいと感じることもあります。

 

ついつい妹の方をかわいいなーと感じてしまっていたのですがしっかり姉は感じ取っていたので、注意しなければいけないなと思い始めました。

 

それからは姉にも可愛いねって向き合うようにしています。2人だけででかけたりゆっくり時間をかけて話を聞いてあげたりしていきたいと思います。
母娘の問題は根が深くなると取り戻せなくなるので小さい時からよい親子関係を築いていけるように頑張ろうと思います

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